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眠るための夜ではない

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2014.05.27 Tue no title

言い訳めいたことばかり繰り返してきたことの

罰なのでしょう きっと


優しい掌を選んで傷つけてきたことの

代償なのでしょう きっと


錆び付くだけの道のりに

余韻もくそもない

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