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眠るための夜ではない

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2014.01.12 Sun no title

笑っちゃう

そんな簡単なことにも気づかないくらいわたし、

動揺していました


あの鉄塔のてっぺんの、

それよりももっともっと高いところを

飛んでいくんです

ジェット機みたいに


恋人たちが愛し合った跡地の

焼け野原にだけ、咲く花を食べて

生きているようなものです

そんなものです

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